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【ワークショプ】お散歩写真・お散歩ことばワークショプ

4月25日(土)10:00-12:00

カメラを手に荻窪の街なかに散歩に出て、写真を撮り、3行程度の短いことば(詩)を添えます。
誰でもできる簡単なワークショップですので、お気軽にご参加ください。

・会場 前橋文学館1階ロビー集合→街なか散策
・案内人 反町潤、kuku
・ワークショップ参加費 500円

定員10名程度。当日参加可能ですが、原則事前予約制。
デジタルカメラを持参することが参加の条件です。少雨決行。
1時間程度街なかを散策しますので、歩きやすい恰好でご参加ください。
当日制作した作品は、5月16日(土)から5月31日(日)までアルキロコスで展示します。

【展示】前橋の風景を詩にする

4月25日(土)~5月31日(日)11:00-18:00 不定休

前橋周辺に在住する詩人が、前橋の風景を写真に撮り、それに詩を添えます。
詩人たちの目に、前橋の風景は、どのように見えているのでしょうか。

・会場 喫茶 虫の音 (不定休。店舗にお問い合わせください)
・出展者 新井隆人、石井秀人、大谷祐、片桐桐代、kuku、椎名真義、四宮朋、須田芳枝、関根由美子、曽根ヨシ、高田芙美、堤美代、長井美智代、中林三恵
・観覧料 無料(飲食の注文をお願いします)

【イベント】朔太郎ナイト

4月25日(土)18:00-21:30

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2014年5月と10月に前橋文学館で開催した「朔太郎トリビュート演奏会」で、朔太郎の詩にメロディーをつけて披露したミュージシャンが、虫の音に集結し、朔太郎の詩を歌います。
もちろんオリジナル曲も披露します。
特別ゲストとして、東京からゲルブ・アル・リシャット・アンサンブルを招きます。

・会場 喫茶虫の音
・出演者 アンダーソン、かべっこ、kuku、斎藤ヤング、MAMA、盛山みどり
《ゲスト》Guelb er Richat ensemble(ゲルブ・アル・リシャット・アンサンブル)
・観覧料 1000円(飲食代別途)

【展示】萩原朔太郎『猫町』作品展

5月16日(土)~5月31日(日)9:30-17:00(金曜-20:00) 水曜休

萩原朔太郎の幻想的な短編小説『猫町』の世界を、前橋周辺の美術作家、写真家等多くのクリエイターが作品化します。
読むばかりでなく、目で見る『猫町』が現れます。

・会場 前橋文学館3階ギャラリー
・出展者 天田亮、飯島和樹、雨月衣、岡庭涼、狩野光洋、川島一恵、岸谷まな、kuku、クリハラユウ、反町潤、高橋加代子、竹沢佳紀、hati(つかごしはつえ)、土谷里美、二瓶龍彦、温井大介、ヤマダイツコ、リン
・観覧料 無料

【展示】猫マンダラ 石川雷太展

5月16日(土)~5月31日(日)9:30-17:00(金曜-20:00)水曜休

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物質主義や自然主義の立場から独自の哲学を表現する美術家、石川雷太による猫の視点で命を考えるインスタレーション作品「猫マンダラ」。
「イノチコア」の展示などで展開された作品が、マエバシ猫町仕様でお目見えいたします。
・会場 前橋文学館3階ギャラリー
・出展者 石川雷太
・観覧料 無料

【展示】NEKO-EXPO in Maebashi

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日本には猫をモティーフとすることを選択したさまざまなジャンルの猫アーティストがたくさんいます。
世界でも類を見ない現象であり、すでに独自の日本文化として世界に紹介されています。
そんな猫作家や、猫をモティーフとした作品をセレクトした「パリNEKOコレクション」などを展開するNEKO-EXPOがマエバシ猫町に参戦します。
文学館のメイン会場ほか、3箇所のAnnex会場では、猫作品の展示のほか、猫作品手作りワークショップや、ライブペインティングなどさまざまなスタイルで作品と、作家本人と出会ってください。
期間中、参加作家による作品づくり体験ワークショップも予定しています。(作家在廊時のみ)
11082930_10205862159014109_684784983_n.jpgNEKO-EXPO HOMEPAGE

メイン会場
5月16日(土)~5月31日(日)9:30-17:00(金曜-20:00)水曜休

猫をモティーフとした猫作品のコレクション、「NEKO-EXPO in Maebashi」メイン会場です。
NEKO-EXPOの参加作家の中でも実力派のメンバーが揃います。
・会場 前橋文学館3階ギャラリー
・出展者 高橋行雄、佐山泰弘、Kaoru、相川なおみ、中林めぐみ、内藤範子、青蝉丸、蝉丸 ほか(NEKO-EXPO)
・観覧料 無料

NEKO-EXPO in Maebashi Annex(第2会場)
5月16日(土)~5月31日(日)10:00-18:00 17日・24日休

・会場 シネマ前橋
・出展者 NEKO-EXPO
・観覧料 無料
※展示期間が会場都合により変更になる場合があります

NEKO-EXPO in Maebashi Annex(第3会場)
5月16日(土)~5月31日(日)11:00-18:00(木曜12:00-)水曜休

・会場 前橋まちなか音楽館
・出展者 NEKO-EXPO
・観覧料 無料
※コンサート開催日は観覧可能時間が変則的になります。決まり次第HPにてご案内いたします。

NEKO-EXPO in Maebashi Annex(第4会場)
5月21(木)~5月31日(日)11:00-19:00

・会場 Gallery Artsoup(ギャラリー・アートスープ)
・出展者 NEKO-EXPO
・観覧料 無料

【展示】前橋ポエトリー・フェスティバル2015グッズ販売コーナー

5月21日(木)~5月31日(日)11:00-19:00

前橋ポエトリー・フェスティバル2015の参加者(出展者・出演者)の作品を販売します。
詩集や詩誌、CD、ポストカードetc・・・ぜひお立ちよりください。

・会場 Gallery Artsoup
・出展者 前橋ポエトリー・フェスティバル2015出展者・出演者
・観覧料 無料

【展示】hatiの『マエバシ猫町』

5月16日(土)~5月31日(日)

前橋中心商店街の真ん中に、つかごしはつえ(hati)さんの大きなイラストが登場します。
アオネコ・ブラザースはじめ、猫たちが大集結。

・場所 和心会(外壁)
・出展者 hati(つかごしはつえ)
・観覧料 無料

【フェア】クリエイターによるセレクトブック・フェア

5月16日(土)~5月31日(日)10:00-20:00

煥乎堂3階ふるほん書店の在庫の中から、詩人やデザイナー、ミュージシャン等が、お気に入りの本を探し出し、手づくりのPOPで紹介して展示。
気に入った本はその場で購入可能です。

・会場 煥乎堂3階ふるほん書店
・セレクター 新井隆人、岩田恵、大谷祐、國崎理嘉、KPC、中林智洋

【フェア】思潮社『現代詩手帖』 『現代詩文庫』フェア

5月1日(金)~5月31日(日)

思潮社の『現代詩手帖』バックナンバーや現代詩文庫を販売します。
貴重な在庫も登場予定です。
あなたにぴったりの詩がきっと見つかるはず。

・第一会場 煥乎堂1階 10:00-20:00
・第二会場 前橋文学館1階ショップ 9:30-17:00(金曜-20:00) 水曜休

【展示】北爪満喜:詩と写真の作品展『MAEBASHI=36.5℃のあたり』

5月16日(土)~5月31日(日)
10:00-20:00

前橋出身、東京在住の詩人 北爪満喜さんの、写真と詩による展示です。
昨年5月の前橋文学館での展示に引き続き、詩人ならではの抒情的で透明感のある世界をご覧いただけます。
・会場 煥乎堂3階ふるほん書店
・出展者 北爪満喜
・観覧料 無料

【関連イベント】トーク&ポエトリー・リーディング「MAEBASHI=36.5℃のあたり」
5月23日(土) 15:00-15:15

・会場 前橋文学館3階ホール
・観覧料 無料

【展示】お散歩写真・お散歩ことば in 荻窪 作品展

5月16日(土)~5月31日(日)10:00-20:00

3月1日に東京の荻窪で開催した「お散歩写真・お散歩ことばワークショプ」で制作した作品を展示します。

・会場 煥乎堂3階ふるほん書店
・出展者 天野行雄、新井隆人、海埜今日子、大谷祐、加藤ひろえ、北爪満喜、kuku、黒木アン、佐峰存、渋川友加里、生野毅、白鳥信也、白鳥恭輔、白鳥隆、橘花美香子、田中庸介、森岡美喜、梁川梨里
・観覧料 無料

【展示】お散歩写真・お散歩ことば in 前橋 作品展

5月16日(土)~5月31日(日)

4月25日に前橋で開催する「お散歩写真・お散歩ことばワークショプ」で制作した作品を展示します。

・会場 アルキロコス ※営業日、営業時間は店舗にお問い合わせください。
・出展者 ワークショップ参加者
・観覧料 無料(飲食の注文をお願いします)

【展示】ブランニューブックカバー作品展

5月16日(土)~5月31日(日) 12:00-19:00 月火定休

デザイナーやイラストレーターが、お気に入りの古い本を、自分が制作したブックカバーでお色直しして、展示販売します。果たしてどんな本に、どんなカバーがつけられるのでしょうか。ぜひ手にとってご覧ください。

・会場 馬場川通り紅茶スタンド
・出展者 新井隆人、糸井亜加利、kuku、近藤愛子、hati(つかごしはつえ)、土谷里美
・観覧料 無料(作品は販売いたしまし。飲食の注文をお願いします)

【イベント】さくこと~邦楽で紡ぐ朔太郎の世界~

5月22日(金) 19:00開場、19:30開演

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前橋が世界に誇る詩人、萩原朔太郎は、詩人でありながら優れた音楽家でもあり、自ら作曲・演奏を行っておりました。
その朔太郎が愛した前橋、そして広瀬川や利根川などの詩と音楽の世界を、箏と三絃、そして詩の朗読で紡ぎます。

【最新情報はこちら】
Fcebookイベントページ

・会場 前橋まちなか音楽館
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・出演者 鈴木創(箏)、須藤幸子(賛助出演)、新井隆人(朗読)
・入場料 1500円

【イベント】前橋詩学校 テーマ『詩を開く』

5月23日(土)10:50-14:15

昨年に引き続き、群馬県外で独自の活動を続ける詩人たちが前橋を訪れ、1日限りの詩の学校を開講します。
初心者大歓迎。きっと詩の多様性を実感することでしょう。
すべて受講してくださった方には、修了証を授与させていただきます。

・会場 前橋文学館4階研修室
・受講料 無料
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※事前予約を受付ます。定員に達し次第締め切ります。
▶予約先:芽部・新井 relaxin@blue.plala.or.jp / 090-8048-1664

【イベント】広瀬大志:前橋詩篇『ウォーキング・デッド in 前橋』

5月23日(土)14:30-15:00

群馬県外で活躍する詩人に、前橋を訪れてもらい、そこで得たインスピレーションを元に詩を書き下ろすという企画。
当日は、前橋に関するトークとともに、書き下ろした詩のリーディングを披露。
第一回目は広瀬大志さん。
前橋で何を見て、何を生み出すのでしょうか。
・会場 前橋文学館3階ホール
・出演者 広瀬大志
・観覧料 無料

【イベント】ポエトリー・リーディング in 前橋文学館

5月23日(土)15:15-18:00

群馬県外から訪れた詩人や前橋周辺の詩人が集まって、前橋文学館でポエトリー・リーディングをします。
ライブペインティングも行います。
生きた言葉が、あなたの心に届きます。
出演者の詩集・詩誌等を購入することもできます。

・会場 前橋文学館3階ホール
・出演者 愛皮卑曳、亜久津歩、浅川和仁、浅見恵子、新井隆人、伊藤浩子、大谷祐、片桐桐代、加藤明日花、かとうゆか、カニエ・ナハ、川島むー、北城椿貴、工藤ヒロツグ、黒崎立体、後藤理絵、白鳥信也、菅沼順子、田中庸介、西原真奈美、眞鍋苑子、梁川梨里、渡辺めぐみ
※ライブペインティング クリハラユウ
・観覧料 無料

【ワークショプ】ブックカバーづくりワークショプ

5月24日(日)13:00-15:00

布や紙にボタンやリボン、毛糸やテープなどデコレーションをして、オリジナルのブックカバーを作ってみませんか?
会場に用意された詩の本のイメージから、制作してもOK。
日常の中で体験できるアートのワクワク感を、一緒に楽しみましょう。
会場の一角には、「夢の書斎」も再現する予定です。

・会場 アルキロコス
・コーディネーター 斉藤久美子、神田知子
・ワークショップ参加費 200円

【イベント】詩と音楽のオープンマイク in アルキロコス

5月24日(日)15:30-18:00

来ていただければ誰でもステージに立てる「オープン」なイベント。歌、演奏、詩朗読、ダンス、大道芸、漫談…なんでもアリ!
参加しても、見るだけでも、どちらでも楽しめます。

・会場 アルキロコス
・参加費・観覧料 2ドリンク1000円

出入り自由。どなたでも参加していただけます。観覧するだけでもOK。
事前に予約できる方は、メールもしくは電話でお申込み下さい。
▶予約先:芽部・新井 relaxin@blue.plala.or.jp / 090-8048-1664

【イベント】THaNATOS6 in 前橋

5月29日(金)18:30開場 19:00開演
5月30日(土)12:00開場 13:00開演

かつて、高田馬場にあったアートスペースTHaNATOS6。
惜しまれつつ2007年に閉館したTHaNATOS6が、期間限定でシネマまえばしに復活。
音楽ライブ、映像上映、ライブペインティングなど、猫町幻想の二日間を演出します。
「人が時空と因果の外に飛翔(ひしょう)し得る唯一の瞬間、即(すなわ)ちあの夢と現実との境界線を巧みに利用し、主観の構成する自由な世界に遊ぶ。(朔太郎『猫町』より)」

・会場 シネマまえばし
・出演者 石川雷太/Erehwon SYプロジェクト、万城目純+ホワイトダイス(新城尚之・岡野愛)、今井尋也、内田良子、多田美紀子、中西晶大、藤川清、Abe“M”ARIA、川崎毅、ホムンクルス、山田裕子 ほか
観覧料 2日間共通入場券1500円

【最新情報はFacebook イベントページをご覧ください】
5月29日(金)5月30日(土)

【イベント】朔太郎トリビュート演奏会

5月31日(日)14:30開場 15:00開演-18:30終演

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前橋周辺のミュージシャンを中心に、朔太郎の詩にメロディーをつけて演奏します。
オリジナル曲も披露します。
ポエトリー・リーディングや大道芸も加わって、きっと新しい朔太郎像が見えるはず。

・会場 前橋文学館3階ホール
・出演者 <挨拶>斎木館長
     <オープニングアクト>さくこと(箏・岩田恵、小池香緒瑠、本多理紀 / 尺八・梅澤勇輝)
     <朔太郎トリビュート演奏>櫻井那実、てあしくちびる、フランソワーズ・サム、Rinn
     <ポエトリー・リーディング>The Eyes(新井隆、にれいとしゆき、kuku)
     <賑やかし>たこっ茶
     <ライブペインティング>中林めぐみ、青蜩丸
・観覧料 無料

【イベント】花と詩の森コンサート

5月16日(土)11:00-16:45

「敷島。本の森」とのコラボ企画。
敷島公園内にある、萩原朔太郎生家の一部を移転した萩原朔太郎記念館で、花をテーマにした詩と音楽のコンサートを開催します。

・会場 萩原朔太郎記念(敷島公園内)
※雨天の場合は、ばら園内の温室に変更する場合があります。
   詳細はFaceboookに掲載していきますので、ご確認下さい。
・出演者 アンダーソン、岩田恵、カノメヒロユキ、かべっこ、kuku、斎藤ヤング、櫻井那実、島村敦子、水星、須賀マサル、フランソワーズ・サム、MAMA、Melody Box、盛山みどり(MIN MIN)、Rinn
・観覧料 無料

【イベント】シイナイト

5月19日(火)20:00-22:00

FRASCOとの連携企画。
FRASCOのメンバー椎名真義さんが主宰し、FRASCOで月1回開催している、椎名さんから出されるテーマを元に本を持ち寄り、くつろぎながら語り合うイベントです。
テーマは後日発表します。

・会場 FRASCO
・コーディネーター 椎名真義
・観覧料 無料

【展示】詩と写真の展示会

5月1日(金)~5月31日(日)の金・土・日 12:00-17:00

・会場 さくらカフェ
・出展者 (詩)大谷祐、片桐桐代、片山孝子、川西美智子、関和孝、眞鍋苑子、山口順子
     (写真)木部千代子、反町潤、塚田富子、古澤洋子
・参加費 無料(飲食の注文をお願いします。ランチ要予約)

【イベント】詩の朗読会

5月30日(土) 14:10

・会場 さくらカフェ
・出演者 後日さくらカフェのホームページでお知らせします。
・参加費 無料(飲食の注文をお願いします。ランチ要予約)

【販売】前橋ポエトリー・フェスティバル期間限定『マエバシ猫町パン』販売

5月16日(土)~31日(日)

群馬県庁前の老舗のパン屋さん「アンファン」が、前橋ポエトリー・フェスティバルとコラボして、期間限定で特別に「マエバシ猫町パン」を販売します。
街なかのほかの会場でも購入いただけます。
乞うご期待。

・会場 アンファン、シネマまえばし、ギャラリー・アートスープ、前橋まちなか音楽館、アルキロコス

アンファンは営業時間7:30-18:00、土日定休。
シネマまえばし、ギャラリー・アートスープ、前橋まちなか音楽館は「NEKO-EXPO in Maebashi Annex」開催期間に合わせ販売。
アルキロコスは営業日不定期につき予め電話でご確認ください。